LAVAS 株式トレード電光石火 レビュー

 

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陽線銘柄を寄付きで買う「株式トレード電光石火」





「株式トレード電光石火」というのは、LAVAS(レイバス)シリーズの株式投資マニュアルです。LAVASでは、このマニュアルを「短期回転売買の決定版」と位置づけています。


「株式トレード電光石火」の基本方針は明快です。


寄付き後上昇する可能性の高い銘柄を、寄付成行で買います。そして、短時間でさっと利益確定をしてしまおうというわけです。


ポイントは、寄付き前の8:50頃、板情報から陽線になりやすい銘柄がわかるという事。ただし、事前の銘柄絞込みは必要です。


前日の大引け後に、ある条件をチェックして監視する銘柄を絞っておきます。(忙しい人は1週間に1回の絞込みでもOK。)そして、寄付き前の板情報で「いよいよ」という事になったら、寄り付きでエントリーします。


(初めのうちは)1〜3%程度の含み益がでた段階で利食いします。利益確定の指値注文と、損切りの逆指値注文を入れておけば、相場を見ている必要はありません。


と、ここまで読んで、「そんなにうまく行くの?」って思いますよね。


「株式トレード電光石火」ではテクニカル指標を信用していません。というか、テクニカル指標を頼りに買ってくるトレーダーの習性を逆に利用しているのです。


「窓を開けて寄り付き、上昇中・・・」
「しかも、そのチャートは暴騰しそうな形・・・」


さぁ、どうしますか?


多くのデイトレーダーは食いついてきます。
その銘柄は本当に急騰し始めます。


そこで、すかさず、利益確定です。
あとは、どうなってもかまいません。


「株式トレード電光石火」の凄い点は、あなたが買った後のチャート形が、いかにも急騰しそうな形になっているという事。上昇率ランキングなどに名前が出て、デイトレーダーが群がってくるのです。だから、本当に上昇する可能性が高いのです。


つまり、「株式トレード電光石火」の手法は、皆が買いあさる前に先回りして買っておくということです。


ここまで、買いエントリーを前提に述べましたが、実は、「株式トレード電光石火」は空売りでも全く同様にトレードを行うことができます。信用口座を持っている方は、「買い」だけでなく「売り」でも仕掛けられます。


「株式トレード電光石火」の手法でトレードを行っていると相場力がつきます。株式トレードでなかなか勝てない方は、お試しください。


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LAVASの株式投資マニュアル「株式トレード電光石火」のレビュー、効果、口コミなどの情報を公開しています。自分のエントリー後に多くのデイトレーダーが買い上げてくれる銘柄を発掘します。




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